セレクションギャラリー
2011年、サントリー美術館で開催された『あこがれのヴェネチアンガラス』展において、現代の日本人作家の一人として6点の作品を出品。女性の肉体美など、造形の面白さにくわえ、艶やかな色彩によってガラスアートの変革者であることを印象づけた。
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Play with Monkey

 

フタの上でサルが腹ばいになっているというユニークな造形。なにものにもとらわれない、自由な着想は、植木寛子の真骨頂。

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